世界侵略:ロサンゼルス決戦 (2011)

監督 ジョナサン・リーベスマン

『テキサス・チェーンソー ビギニング』とかの人。

中年の軍人さんが引退を決意したのだけれど世界中の大都市を狙って宇宙人の軍隊が侵略してきて民間人は避難したけれど何人か逃げ遅れた人を仲間と助けに行くっていう任務をがんばるっていう感じのお話の感想を3行で。

 

カメラ手持ちのリアルな感覚で軍人目線でがっつり宇宙人と戦ってくれるので特別新鮮な話でもないですががっつりのめり込んで楽しめました。

 

地球人以上プレデター未満ながんばればなんとか殺せるレベルの宇宙人軍団みたいな設定が絶妙だったりする。

 

結局は都合いいストーリーでそれだけの科学力あれば宇宙人ももっと出来るだろって所もあるんですけどそれはそれとして素直に観る気持ちが大切です。

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