世界にひとつのプレイブック(2012)

監督 デビッド・O・ラッセル

『スリー・キングス』とかの人。

奥さんの浮気が原因で心のバランスをくずした男が退院したけどいろいろ問題起こしてた時に同じく心に問題を抱えた女性に出会っていろいろあって一緒にダンス大会に出場するっていう感じのお話の感想を3行で。

結果的にいろんなことがうまくいきすぎちゃう感じがします。

 

でも重すぎず軽すぎず非常にすっきり気持ちよい作品でとても好きな作品です。

 

役者さんもみんなよかった。

 

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